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​法政大学応援団100周年記念サイト

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​100周年記念式典

2025年11月16日(日)

グランドプリンスホテル新高輪

​飛天の間

―ロゴについて― 縁起の良い叶え結びの水引を法政カラーで彩っておりますが、応援団・団に関わる全ての方の結びつきが強固となり、更なる発展を叶えられる様にとの想いを込めたデザインにございます。 また、レトロな様で新しい雰囲気をも醸し出すフォントを取り入れることで、伝統を守りながらも時代に即した形に変革していく応援団の未来を表現いたしました。

「感謝」「尊敬」「愛情」三つの気持ちを伝え、次の世代へのエールを送る式典

1925年に創立した法政大学応援団は2025年に100周年を迎えます。​​

​​

~ 感謝 ~

学生時代共に過ごした仲間へ

これまで支えてくれた皆さまへ

~ 尊敬 ~

​応援団を伝えてきた先人たちに

応援団を続けている後継者たちに

~ 愛情 ~​

全世代からの法政大学応援団への愛を込めて​​

​次の世代へエールを送る式典を開催します。

活動報告

事務局より <2月の活動> お疲れ様です。事務局の平成9年の三田です。 100周年に向けて、いま、どんな形で進んでいるかを発信するために皆様にご報告いたします。 令和7年2月2日 (日) に100周年打ち合わせが行われました。昨年は2ヶ月に一回のペースで会議をしていました。本年度より会議の頻度を月1回に増やし、事業推進の速度を上げています! 今回の会議は、アルカディア市ヶ谷の会議室にて行いました。いつもの体育館会議室とは違い、ホテル内の会議室ということで、少しばかり緊張感のある雰囲気の中、活発な意見交換が行われました。 議事録もこれまでバタバタした形で依頼をしていましたが、ツールを使い文字起こしまで自動化したことで、すこぶる議事関係が楽になりました。サブ時代の議事録に苦労していた時から比べると時代の進歩を感じます。 会議では、記念事業のプログラムの大枠が決定し、記念グッズの検討や司会者の選定についても具体的な意見交換を行いました。先日募集を開始した企画ステージに関しても、着実に準備が進捗しております。 今回の会議で特に重視された点は、「身内だけ楽しむ会にならないよう、参加してくれた人も楽しめる会にすること。そして、コロナ禍においても団活動を続けてくれた世代に敬意を表すること。」でした。 コロナ禍のOBOGと話すと我々の想像を超える話が多く、「本当によく続けてくれたよなあ」、という思いは話す度に感じています。 今回の100周年記念事業では、 20歳以上も違うOBOGが一つの目標に向かって、意見を交わし合っています。世代間の垣根を越えて「良い会にしよう!」という気持ちでフラットに意見を交わし合うということは、本当に素晴らしいことだと感じています。 100周年記念事業の成功に向け、事務局一同、尽力してまいります。今後とも、皆様のご支援ご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

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​100周年記念グッズ

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​100年の歩み

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​協賛してくださった方

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​協賛企業一覧

法政大学応援団OBOG会

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